事業職の仕事内容

BUSINESS

事業職

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先を見る目で0→1を作り出す

学研プラスでは、書籍の製作はもちろん、教育発展のための様々な事業を行っています。
その時代に合わせたニーズを掴みながら、0から事業を作り出し、どういった形で“学び”を楽しんで頂くかを考えていくことが重要です。
AIを駆使したデジタルコンテンツの製作から、リアルに触れて楽しむことを目的とした事業まで、常に先を見る目が大切になってきます。
今の流行りをしっかりインプットし、どんなコンテンツ作りが出来るか、どのように楽しんでもらえるかを考える力が学研プラスの様々な事業を生み出していきます。

学習参考書・辞典
事業の仕事1

デジタル
コンテンツ事業

社内の書籍や雑誌を電子化して、kindleなどに向けて配信を行っています。 電子化が難しいとされている参考書などの電子化にも積極的に取り組んでいます。 また、電子化を行う部門がない他社書籍の電子化も行っています。

学習参考書・辞典
事業の仕事2

教育ICT事業

小中学生向けの教育システムの企画・開発・販売を行い、学校の授業や宿題として利用され、学習を支援しています。 『ニューコース学習システム』という学習に関する解説や要点をまとめたもの、ドリルやテストなど、児童生徒用学習教材と教員用掲示教材、成績管理機能がまとまった一連のシステムを制作しています。他にもデジタル版百科事典なども制作しており、利用されている学校からも高い評価を頂いています。

学習参考書・辞典
事業の仕事3

科学事業

科学のワクワク☆ドキドキを届けるため、出版物だけではなく、科学教室や実験・工作ワークショップなどのイベント企画や実施、 教育科学館の運営まで幅広い業務に携わっています。 近年ニーズが高まっている小学生向けのプログラミング教室の他、 探究学習、EdTechなど新しい学びをアウトプットしていく事業についても、企業とパートナーシップを築きながら、手掛けています。

学習参考書・辞典
事業の仕事4

英語事業

主に、学校の授業でマンツーマン英会話を実施する『オンライン英会話 for School』の企画運営、オールイングリッシュの環境で楽しんで学ぶことを目的とした体験型英語学習施設『TOKYO GLOBAL GATEWAY』の運営を行っています。 英語教育が必須になってくるこの時代に合わせ、楽しく英語を学ぶことを大切にしており、 迅速かつ柔軟に教育方針、カリキュラムに合わせたコンテンツの制作に取り組んでいます。

学習参考書・辞典
事業の仕事5

グローバル事業

大きく分けて、①学研プラスで製作した本を、アジアや欧米の出版社に「翻訳して出版するための権利を売る」事業と、 ②学研プラスが自ら「英語の本を製作し、輸出する」事業の二つがあります。本以外にも、「大人の科学マガジン」など、 科学教材の輸出も行っています。また、日本語教育やマナー教育のeラーニングも展開を進めています。

WORKS

職種紹介

PEOPLE

学研プラス社員

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